大聖戦!ヴァルキリーサーガはビジュアル強化型カードゲーム

大聖戦!ヴァルキリーサーガはプレイヤーは混沌神を宿した唯一の男性とゆう設定になっています。
その主人公を操り、混沌神を封印するのが目的のカードゲームです。
最近流行のギルドバトルも楽しめますから、ゲームとしての作りは非常にしっかりしていると思います。
エリアごとにステージが設けられており、そこをクリアしていくことでボス戦に突入します。最後に待っている大ボスを倒せばエリアクリアになります。
レベル30までは体力が無制限なので、どんどんステージを進めることが出来ますし、美少女カードもどんどん溜まります。
溜まったカードを使ってレア度の高いカードをレベルアップさせていけばゲームの進行が非常に楽になりますし、カードを限界突破させればカードの絵柄もエロい絵柄に変わっていきます。
しかし大聖戦!ヴァルキリーサーガは他のエロカードゲームとは個ここからが違うんです。
カードをセクシャルチャームと呼ばれるアイテムを使って親愛度をMAXまで持っていけば、滑らかで非常にエロいアニメーションを見ることができます。
さらにボイスも搭載していて、親愛度の度合いによって聞けるボイスの種類が増えていきます。
最終的には非常にエロくてそそられるセリフを聞くことが可能になります。
セクシャルチャームはゲームを進めていくか課金して購入する方法がありますので、とにかくすぐ親愛度を上げたければ課金すればいいですし、のんびりとチャームを集めて親愛度を上げていくのもいいかもしれません。
カードごとにオリジナルのアニメとセリフが用意されているので、それを見るためについつい親愛度を上げたくなってしまいます。
ゲーム自体は非常にオーソドックスなシステムと内容なので、カードのアニメを見る以外に楽しみが無いのが唯一の不満です。
それとページの読み込みが上手くいかない場合が多く、トップページに戻ってしまうことが多いので、出来るだけ早く、頼むから…直してほしいです。
このゲームは今まであったカードエロゲーに飽きた人にお勧めです。とにかく滑らかに動くエロアニメは一見の価値ありですし、ボイスがエロ可愛いのもお勧めポイントです。
参考サイトURL:http://xn--iphone-1p4eyc8uie2g.net/

論破しまくるダンガンロンパというゲームが至高すぎる

徹夜で遊んでいても飽きないゲームがやりたいなと思い、ひたすらハマるゲームをネットで情報収集していました。そんな時に見つけたのが「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」というノベルゲームでした。主人公は天才ばかりが集まる、希望ヶ峰学園という高校に入学します。その高校へ入学する生徒は、「超高校級」と呼ばれていて、かならず何かしらのプロフェッショナルな才能の持ち主と決まっています。しかも希望ヶ峰学園を卒業すると人生の成功が約束されるという伝説があります。そこはエリート高校生しか入学することのできない超ド級の高校なのです。そんなこんなで始まる学園生活なのですが、ぶっちゃけゲーム開始と同時に不穏な雰囲気です。主人公は学園に到着するなり、いきなり気絶して、いつのまにか教室で一人ぼっちで目を覚まします。一応、自分は学園の中にはいるみたいなのですが・・・なんと外には出られない監禁が生活スタート。主人公は自分を含む16人の生徒と一緒に、閉じ込められてしまうのです(学園の中)。そして現れる1匹の謎のクマのぬいぐるみ・・。このクマのぬいぐるみがどうやら監禁を企てた悪者らしいのですが、彼?彼女?モノクマと名乗る動いて喋るぬいぐるみが言うには、自分は引率の先生みたいなものであり、お前達は一生ココで生活してもらうというトンデモ発言をします。外に出たければ誰か他の生徒を殺さないとダメと、もう無茶苦茶です。(ちなみにこのモノクマの声優を担当しているのは、ドラえもん役の大山のぶ代なので、言動は物騒ですが、声は非常に可愛いです。)いきなり「コロシアイ学園生活」が始まるわけですが、もちろん生徒は猛反発。モノクマは生徒達にコロシアイをさせるために、あれやこれやと企みます。殺人事件が起こると、犯人を当てるための裁判パートの始まりです。犯人はバレなければ勝利となり、外の世界に自分だけ出られます。犯人を見つけることができなかった他の生徒はゲームオーバー、処刑です・・。ですので、犯人当てに皆必死になります・・。とにかく怒涛の展開が押し寄せるこのゲームですが、やってみて損はありません。久々に徹夜でハマってしまいました。

あなどることなかれ!ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2

実はドラゴンクエストモンスターズシリーズは食わず嫌いしておりました。

どうもモンスター好きの人達がコレクションをして楽しむだけのゲームに思えてしまい、なかなか購入をするかしないか…迷ったりもしたのですが、数年前子供にせがまれてジョーカー2を購入してみました。

すると、これがなかなか面白い。
ちゃんとストーリー性もあって、やり込む内に熱くなってきます。

特にゲーム後半になってくると、ドラゴンクエスト本編で登場したボスキャラなども配合できるようになってくるので、ますます戦いは熱いものへと進展します。

が、のめり込み過ぎて「りゅうおう」「バラモス」「ハーゴン」などの、
ラスボス直前キャラの弱さにイラ立ちを覚えることも確か。

自分の20数年前の戦いはこんなに弱い奴との戦いではなかったと、
なぜか非常に腹が立ってくるのです。

これでは「昔のゲームは簡単だった」とバカにされてしまいます。
(子供に)

私の数々の戦いの歴史の中でも最強(最悪?)のボスキャラであった、
ドラゴンクエスト2の「破壊神シドー」について、
あれは強かったと自慢げに子供に話していましたが、
ジョーカー2では大したことがない・・・

インチキな裏技を使わないと勝てないくらいメチャクチャバランスの悪かった・・・
もとい、メチャクチャ強かった破壊神シドーが下手すると「最強スライム」より弱いのです。

にも関わらず、私がシドーにこだわり過ぎてハーゴンを配合に使ってシドーを作ってしまい、結果として大したことがなかったため子供はカンカンです。
(レオパルドという新興モンスターを作りたかったらしい)

その後、親としての責任を取るために、
シドーをベースにしてゾーマを配合するまで頑張ったことを今でも覚えています。
あれは辛かった。

そのくらい、のめり込んでしまうジョーカー2。
今なら中古で随分安く売っていると思います。

ドラゴンクエストモンスターズシリーズを食わず嫌いしている方には、
強くお奨めできる1本です。

SaGaシリーズでは異色のサガフロンティア2

そもそもゲームボーイから始まったSaGaシリーズが
コンシューマー(家庭用ゲーム機)RPG界全体から見て異色と言うべきです。

多数の種族にそれぞれ特徴的で個性溢れる成長システムの用意された
ごった煮な世界観のゲームボーイの3作。
多くの主人公から一人を選びストーリーを追う形のSFC3作では
ロマンシング・サガシリーズとなり、
コンシューマーにおいては非常に意欲的なフリーシナリオに
武器による技(2以降は閃きシステム採用)、陣形システム。
そしてPS1のサガフロンティアでは多数の種族の混沌とした世界に
種族ごとの成長システムというGB的な部分と、
主人公選択にフリーシナリオ、そして技の閃きのあるロマサガ方式に
さらに技・術同士の連携と言う新たな要素の加わった集大成でした。

そして初代で集大成を出してしまったサガフロンティアの2作目は、
技や術に陣形・連携と戦闘面でこそ素直に継承をしているものの
世界観・シナリオ面において丸っきり別物へと驚異の変化を遂げました。

誰もが「術」を使え、術不能者が差別されると言う
相当カッチリ作り込まれた中世ヨーロッパ的ファンタジー世界観を背景に、
数多くの主人公達を操作して100年に渡る一つの歴史を多角的に俯瞰すると言う
意欲的にも程がある物語作りに挑み、そして成功しているのです。

水彩画をフィーチャーした美しい美術に、
3つのフレーズの使いまわしと言うシナリオに負けず劣らず意欲的な造りの音楽も
見逃せません。

しかしサガフロ2がこれだけ異色でありながらもPS2で出たサガは
さらに輪をかけて異色だったわけですが、それは別の話・・。

揺ぎ無い「一番」のゲーム・タクティクスオウガ

私が好むゲームジャンルはSTGにRPG、あと次点でアクションぐらいなのですが
「一番のゲーム」を聞かれたら、それらと少々ずれたシミュレーションRPGの
SFCのタクティクスオウガと答える他ありません。
一番○○なゲームと言われたらそれこそ色々答えもありますが、
本当に、ただ一番となるとこれに帰結するのです。

この作品の何が凄いかを解説するのにはちょっと困ります。
何もかもが凄いからです。
神や悪魔、魔法が出て来るファンタジー世界を舞台として繰り広げられる、
ユーゴスラビア紛争をモデルとした民族間の対立をメインに据えた重厚なシナリオ。
しかもそれが物語の分岐で結構違ってくる。
ドラマを見事に彩る最高のBGM。
素早さに応じて行動順が回ってくるウェイトターンと言う独自のシステムに
高低差のある立体的な戦場を採用した戦闘シーン。
多彩なクラスに迷わされ、逆に嬉しい悲鳴の上がるユニット育成。

そして地味に圧巻だったのが、セレクトボタンで閲覧できるヘルプメッセージ。
アイテムやクラスの来歴を含む説明や性能はもちろん、
組織、マップ画面における拠点の説明、果ては戦闘画面における
本来どうでもいいその辺の木とか樽みたいな障害物にまで
世界観を感じさせ、理解する一助となるメッセージが用意されているのです。

そしてボリュームのある本編に引けをとらないボリュームを誇る
やり込みダンジョン「死者の宮殿」の存在も見逃せません。

実はゲームバランスとか意外と突っ込みどころはあるのですが、
それでもこの作品が「一番」であり続けることはこれからも変わらないでしょう。
ゲームに関してはこの出会い以上のものは絶望的、と言う諦めとセットですけどね。

はまる!だーぱんトランプ

私がら今どハマりしているアプリは「だーぱんトランプ」です。
だーぱんシリーズは今までは単発でたくさんアプリがありましたが、トランプゲームを1つにまとめたのがこの「だーぱんトランプ」です。
普通のトランプゲームかと思いきや、だーぱん(CP)の強さが絶妙すぎるんです!
強さが選べるゲームもありますが、オートモードのゲームでも勝てそうで勝てなかったりするので、次はどうだ!って気づけば何回もチャレンジしちゃうんです。
トランプゲームの定番は一通り入っていますが、私がよくやっているのは大富豪と七並べと神経衰弱です。
大富豪はMYルールが決められるのも良くて、ゲームが始まったら自分が出せるカードをわかりやすく表示してくれるから、サクサク順番がまわってテンポ良く遊ぶことができます。何勝すれば終わりっていう設定もできるので、暇つぶしに最適です!
七並べも大富豪と同じでカードが選択しやすくなってます。七並べ好きだけど、実際にやるとなるとけっこう広げてスペースとるからアプリで出来るのは私的にかなり嬉しいです!
また対戦キャラ(CP)がゆるキャラっぽくてすごく可愛いです。それが全面に出てるのが神経衰弱で、トランプの絵柄見てるだけでかなり癒されます。
でもいちばん強いモードは瞬殺されてしまって、1枚もペアを揃えられないで終わるときがあるので、いつか勝ってやると思って毎日チャレンジしています。
ソリティアなども入っているので、対戦じゃなくて黙々とプレイしたい人にもおすすめです!

iPhoneで遊ぶならストリートファイターⅣがオススメです

iPhone手に入れてから、ずっとやっているゲームに「ストリートファイターIV VOLT」があります。対戦格闘ゲームのストリートファイターシリーズの最新作であるストリートファイターⅣを移植したものです。格闘ゲームと言うと、コマンドを忙しく押してコンボができないとダメな印象を感じている人も多いと思います。こちらのゲームはスマホが誰でもできるように、簡単に必殺技を出せる簡易ボタンがついています。そのお手軽さが私はすごく楽しくて、まるで上級者になったかのように遊んでます。プレイし始めてから1年以上立ちますが、まだまだ現役で遊べるほどハマるのはスト4くらいです。それに初心者用の練習モードもあって、そこでは技の出し方や戦い方を学ぶことができるので、初心者の方でも安心して遊ぶことができるはずです。こちらのiPhoneのスト4は、androidでリリースされているスト4と違ってネットワーク対戦ができるようになっています。android版のほうはキャラクター数が少ないし、今はもうアップデートされておらず、何よりオフラインで一人用対戦しかできません。そのことを考えるとiPhoneの「ストリートファイターIV for iPhone VOLT」 を選ばない理由はないと思ってます。正直言って、この手の対戦ゲームは対戦相手がいてこそ楽しく続けられると思うので、いつでもどこでもネット対戦が可能なのは充分に魅力的でした。問題のネット対戦のほうですが、Wi-Fiを主にした通信機能を利用しているのでラグも感じることなくスムーズに対戦ができます。私はXBOX版のスト4もやっているのですが、あちらにあるようなネット対戦での機能も万全に備わっています。例えばアーケードモードで一人で遊んでいる状態で、対戦相手が見つかったら即対戦するという待ち受け機能や、友達と一緒にチームを組んで対戦するチームバトルもあります。iPhone独特の友達同士でチームを組んで、チーム同士の強さのレベルを競い合うバトルネットワーク機能はなかなかに熱くなれるので面白いと感じました。チーム同士でポイントを集めて、ちょっとずつチームランキングをあげていくのは楽しいです。ランキングに自分達のチームの名前が載っていると少し嬉しくなります。暇だな~と感じる時にやるゲームとしては最高です。

ポコパンやらなきゃ1日が始まらない!

LINEの公式ゲーム「ポコパン」にどはまりしてます!朝は目が覚めたら布団の中でポコパンしないと1日が始まりません!
カラフルなブロックを一筆書きでなぞって繋げて消すっていうシンプルなゲームなんだけど、中毒性がやばいです!終わった瞬間によしもう1回って思わせるなにかがこのゲームにはあります。気づくと時間を忘れてプレイし続けてしまいます。
ひとりで黙々とやってたらここまではまらないのかもしれないけれど、LINEのゲームは友だちと繋がってるから楽しいのかなとも思います。点数を競って遊ぶことができるので、今日は○○ちゃんに勝つぞ!とか、○○くんどうしたらこんな点数とれるの?とか友だちの意外な面が知れたりするし、ポコパンをやっているっていうきっかけでたくさん話すようになった友だちもいるから、コミュニケーションを取りながらゲームできるのも、ポコパンの魅力かなと思います。
ゲームをするにはクローバーのライフが必要なんですが、友だち同士でクローバーを送り合うのも結構楽しいしもらったら嬉しかったりします。いつもクローバーありがとうなんて話もよくします。
ゲームの内容ももちろん面白くて、どんどんプレイすれば攻撃力やレベルを上げていけるからますますやり込んじゃいます。ずっと倒せなかったボスが倒せたりするとめちゃくちゃ嬉しいので、パズルゲームだけどRPG的な要素も少し入っているのかなと思います。
味方のキャラもボスもビジュアルがカワイイから、ついついコンプリートしたくなります。

カワイイだけじゃない!はまり過ぎ注意のFree Fall!

アナと雪の女王が好きなのではじめてみました。が、このゲームはやばい!中毒性があり過ぎます!
家事の合間に…と思ってやり始めるんですが、いつの間にか料理そっちのけでやってます。娘もいっしょにやりたがるのですが、私がなかなか貸さないのでいつも取り合いのケンカになります。
ステージごとでミッション内容が違っているのですが、基本的には氷の結晶を3こ繋げて消していくパズルゲームです。でもそのミッションがいつも際どい!いやいや無理でしょ〜と言いたくなるけど頑張れば出来るんじゃないかと思うギリギリのラインを狙ってくるのです!
30回以内に赤い結晶を100個消せとか、オオカミに攻撃するように結晶を消せとか、ガチガチに固まった雪の結晶を全部消せとか、ミッションの種類も豊富なのでやっていて本当に飽きないし、中毒性があるなと感じます。
プレイできる回数は1度に5回まてで、ミッション失敗しなければずっと続けられるっていうのもやる気が起きてはまってくようになってるんだなぁと思います。1回のライフが回復するのに30分かかるのですが、まだかなまだかなと何度もアプリを起動させてチェックしているあたり、私は相当このゲームに入れ込んでいるのがわかります。
ゲームの面白みももちろんのコトですが、アナと雪の女王が好きならぜひダウンロードするべきです!キャラクターたちが随所に出てくるので、とっても可愛いです!使えるスペシャルアイテムもキャラクターによって違うので、このステージはエルサでやろうかなぁと選ぶのもまた楽しみです。